全原材料を公開されていると安心ですよね。

ペットフードの原材料は何かを知ってますか?

原材料をちゃんと確かめないと、ドッグフードを与えていると

愛犬が病気になったりします。
 
 
 
原材料には大きく3つのいけない物があります。

この3つを入っていないことを確かめてから

ペットフードを買うようにしましょう。
 
 
 
いけない3つの原材料とは

①酸化防止剤(BHT, BHA, エトキシキン)は発がん物質でもあります。

②合成甘味料(キシリトール、コーンシロップなど)

③合成着色料(赤色、青色など)

の添加物のことです。

 
 
 
もし、飼っている犬が

・ご飯をあまり食べなくなり

・階段を登れなくなり

・口臭や体臭が臭くなり

・毛並みがゴワゴワして

・寝ていることが多くなる

ということがあったら、それは年齢のせい?
 
 
そうかもしれないけど、もしかしたら

体調が悪くなっているための症状かもしれません。

ペットフードの原材料が、こうした症状が出る

原因であることもあります。

 
 
 
フードの原材料を確かめないと何が起こるかわかりません。

あなたが食べるとしたら、添加物ばかり入っている

食べ物を食べる気がしますか?
 
 
 
 
ドッグフードを選ぶのなら原材料が公開されていて

その原材料に添加物や保存料がない。

そして高品質なタンパク質を使っていて

専門家が監修してくれる栄養バランスの取ったフード

にするべきではないでしょうか。
 
 
 
Dr.ケアワンは、全原材料が公開されていて

それはもちろん安全な物ばかりです。

だからオススメしたいドッグフードです。

 
 
⇒⇒⇒ 国産無添加ドッグフード「Dr.ケアワン」